提携院インタビュー②『新規獲得が難しい世界で提携の業務依頼を頂けるのが有難い』※藤和マッサージ業務提携(訪問マッサージ:全国対応)
提携院インタビュー②『新規獲得が難しい世界で提携業務依頼を頂けるのが有難い』
※藤和マッサージ業務提携(訪問マッサージエリア:全国対応)の詳細はこちら
~藤和マッサージ~
当社との提携契約によって実際に良かったことはありますか?
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~藤和マッサージ~
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~藤和マッサージ~
現在は何名様継続の患者様がいらっしゃいますでしょうか?
介護施設職員さまが、『ご入居者様1人1人にじっくりと機能訓練を実施することができなくて・・・・・・・』と、お困りではないですか??
ご入居者様が、脚や腕の関節が硬くなってきて、お困りではないですか?
ご入居者様が段々と足の運びが悪くなってきている・・・、足腰の筋力が弱くなってきている・・・など、運動機能が低下してきてお困りではないですか?
そういった、お体の機能低下でお困りの方にマッサージとストレッチがおすすめです!!
(※患者様の状態やご要望内容によってはお受けできない場合もあります)
・有料老人ホーム(介護)
・有料老人ホーム(住宅型)
・特別養護老人ホーム(特養)
・グループホーム
(お電話受付:月曜~土曜 9:00~18:00)
友達追加☆
ともだち登録後、『マッサージ&ストレッチ体験希望』とメッセージをお送りください!
介護施設入居者さま向け無料体験依頼フォームより、ご連絡ください!
2022.09.22
日時:2022年10月13日(木曜) 20:00~(約1時間予定)
費用:2000円
形式:ZOOM(オンライン)
対象:脳梗塞後遺症改善に興味がある方(セラピストの方でも一般の方でも可)、自費による高単価施術を目指している方
内容:脳梗塞後遺症患者様が『歩けるようになるまでに行ったこと』を実際のリハビリ(機能訓練)動画を交えながら解説します。(公的保険外の自費リハビリの内容となります)訪問マッサージや訪問リハビリにかかわるセラピストの方や、自費による高単価施術を目指している方に最適です。
話し手:藤和マッサージ代表 須藤新
※セミナー終了後に個別相談会を開催いたします。
※2022年7月9日に開催した内容と同じセミナーです。
↑セミナー内容の脳梗塞後遺症患者様の改善の様子
①お電話での申し込み
お電話(042-855-0420)にて『10/13セミナー参加希望』とお伝えください。
②問合せフォームからの申し込み
問合せフォームから『10/13セミナー参加希望』とメッセージをお寄せください。
③Lineからの申し込み
施術者向け藤和マッサージLineアカウントに友達追加していただき、どのセミナーか分かるよう『10/13のセミナー参加希望』とメッセージをお入れください。ご質問やお問い合わせもLineアカウントへメッセージをお送りください。わからない場合はお電話(042-855-0420)にてお問い合わせください。
セミナー前日の21時まで。
ぜひ、お気軽にご参加ください\(^o^)/
訪問マッサージ(または鍼灸)の保険適応となる症状・状態でもあるにも関わらず、同意書がもらえず、(本来であれば受けれるはずの)訪問マッサージ・鍼灸が受けれない患者様が施術を受けることができるようサポートすることを目的としています。
依頼者が治療院である場合、本サービス利用後、該当患者様以外の患者様でも(医師が記入するかどうかは医師の判断となりますが)同意書記入を依頼することは可能です。
※2026年4月より提携院からの依頼のみ受付させていただきます。
①該当患者の症状・状態をお伝えいただき、当社にサービス依頼
②当社が近隣エリアのクリニックをリストアップ
③探索
④探索結果から可能性のあるクリニックをご案内
該当患者様の売上額の11%(施術が続く限り発生)、または固定費用33000円(税込)
0円として、費用は頂いておりません。
Line登録はここをクリック!!
上記の【セラピスト向けLineアカウント】から、『同意書探索サービス』を受け付けております。
Lineアカウントへご登録後、『同意書探索サービス希望』とメッセージをお入れください。
ご不明な点がございましたら、上記公式Line、またはお電話(042-855-0420)にてお問い合わせください。
依頼者は探索結果情報について依頼者自身のみで利用するものとし、第三者に開示・漏洩してはならないものとします。
ただし、依頼者が治療院である場合、本サービス利用後、該当患者様以外の患者様でも(医師が記入するかどうかは医師の判断となりますが)同意書記入を依頼することは可能です。
2022.07.09
最新の令和6年(2024年)6月の療養費改定(訪問マッサージの料金改定)のページをご覧ください。
訪問マッサージの料金は療養費と言われ、厚生労働省で決まっており全国一律の料金です。
その訪問マッサージの料金は概ね2年1度改定が行われ、今回も令和4年6月に改定となります。
令和4年5月6日(金)に訪問マッサージの料金改定の検討会が開かれ、令和4年(2022年)6月以降の療養費改定案の内容が出されました。(案として出されていますが、例年、ここでだされた案がそのまま決まることが多く、今回も出された案どおりの改定される可能性が限りなく高いです)
改定案どおり改定確定いたしました。(令和4年6月1日)
≫訪問マッサージの料金|現在最新版をご覧ください。
・温罨法を併施 1回につき 110円加算 → 125円加算
・温罨法を併施+電気光線器具使用 1回につき 150円加算 → 160円加算
初検料
①1術(はり又はきゅうのいずれか一方)の場合
1,770円 → 1,780円
②2術(はり、きゅう併用)の場合
1,850円 → 1,860円
電療料
・電気針、電気温灸器又は電気光線器具を使用した場合 1回につき 30円加算 → 34円加算
施術報告書交付料460円 → 480円
改定前と同じ
2022.03.26
訪問マッサージに関してい頂いた質問に回答いたします。
リハビリに詳しいと思われる方からの助言では脳卒中後のリハビリで、マッサージはお勧めしない、なぜなら、痺れ感の主な原因は、脳の認識と身体の動きの不一致からくる、脳のストレスのようなもので、マッサージは逆効果になるおそれがある、とまで言われていますが、脳卒中後の後遺症(私は、痺れ感と血行障害が強いです)について、マッサージに適さない部位、方法があれば、教えてください。
痺れ感の原因が脳卒中によるものである場合、痺れ感の改善にマッサージがあまり効果的でないケースもあります。
例えば腕の痺れがあって、その原因が腕の筋肉(軟部組織なども含む)が悪く、腕を通る神経に緊張圧迫を与えている場合は、マッサージによって腕の筋肉の状態をよくすることで痺れが軽減がされやすいですが、脳卒中による脳のダメージが原因の痺れ感はマッサージによって筋肉の状態を良くしたとしてもあまり効果的でない可能性もあります。
ただし『マッサージは逆効果』とまでは言い切れないです。実際にマッサージ施術によって軽減される方もいますので、脳ダメージの損傷の程度や状態により異なり、一概に画一的にこれが良い・悪いと断定できていないのが現状(脳卒中ガイドライン)です。
特別、マッサージに適さない部位、方法はありません。。
血行障害については、脳卒中による脳のダメージが原因であったとしても、マッサージによりマッサージ施術した部位に血流改善が見込めますので、(根本的な改善ではないですが対症的な意味で)効果があると考えられます。
以上、回答となります。
回答者:藤和マッサージ代表 須藤新

訪問マッサージに関してい頂いた質問に回答いたします。
排尿に問題があり管をつけています。その場合、訪問マッサージや訪問リハビリは難しいですか?80代の親のことで、脊柱管狭窄症、姿勢は背中が曲がり前屈状態です。立ち上がりに補助が必要で、車椅子移動です。
ご連絡ありがとうございます。藤和マッサージの須藤と申します。
はい、尿道カテーテル(尿道バルーン)を利用されている患者様でも施術対応可能です。リハビリなどの動きの中で制限される動きがでるかもしれませんが、施術自体に問題ございません。ご検討のほどよろしくお願いします。またなにかご質問・ご不明な点等がありましたら、お知らせください。よろしくお願いいたします。
以上、回答となります。
回答者:藤和マッサージ代表 須藤新

2022.02.28
訪問マッサージに関してい頂いた質問に回答いたします。
ネットで見て相談したくラインしました。宜しくお願いします
家族なんですが、R.2年6月の仕事中、 脳梗塞発症。時間がかなり経っていたため 脳のダメージがかなりひどく、左半身麻痺、高次脳機能障となってしまいました。1年半の入院リハビリで 装具を付け杖をついての歩行迄はなんとかできるように なりましたが少しでも 良くなりたいと 今はプールのリハビリに週2回通っていますが 色々試すというか少しでも何か動く希望というか 変化というか何もしないで諦めるよりはいいのでしょうか?
藤和マッサージの須藤と申します。相談メッセージ読ませていただきました。ご家族様の脳梗塞を発症されてから現在まで詳しくお話しいただきありがとうございます。
脳梗塞・脳出血などの脳血管障害の後遺症がどれくらい回復していくかについては、下記の回復度目安の4要素が大きく影響します。
【回復度の4要素】
①ご状態を確認したうえで判断となります。
②発症から期間が短いと可能性高いと考えられます。
③65歳未満 可能性高いと考えられます。
④どんなリハビリ・治療をどれくらいの量実施するかによります。
あくまでも上記は目安としてのものではありますが、例えば発症から期間が短くで年齢が65歳未満でまだお若く、リハビリや治療に積極的なケースではまだまだ回復途中で良くなることが望める可能性はあるかと思います。ぜひ、何もしないであきらめずに積極的にリハビリや治療を受けられて頂きたいと思います。ご不明な点やご希望等ございましたら お気軽に お申し付けくださいませ。
以上、回答となります。
回答者:藤和マッサージ代表 須藤新
